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​御社のDXが進まない理由は?

​何故製造業で営業DX(WebEDI)が求められているかを考えてみましょう

レガシーEDIの移行圧力が続いている

固定電話のIP移行に伴い、INSネット(デジタル通信モード)は2024年1月から地域ごとに段階的終了(=従来型EDIの見直しが必須)です。さらに INSネット自体も2028年12月にサービス終了予定で、移行は“先送りできない状況”です。

大手製造業のEDI導入が先行し中小企業を圧迫し始めている

EDI導入に伴い業務だけでなく情報の共有もグループ化され始め、導入の遅れが非効率状態

の問題だけでなく、営業そのものへの圧迫が始まっている。

Webだからこそのコスト減と進歩見込み

B2CビジネスがWEBベースに移行し久しいですが、製造業等のB2Bビジネスの場合デジタ

ル化、WEB化の遅れは顕著です。ただ、遅れたメリットとしてB2C先行で開発された様々

なWEBシステムが活用できる可能性も出てきました。

先ずはどこから手をつけるか以前に、どこから考えるか?の整理が必要だと思われたら是非一度お問い合わせください。

​御社のDX化進んでいますか?

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着手率は上がってきているが・・・

個別の業務効率改善が中心で、その結果「連携」という負荷を人が負うケースが多い。

基幹連携に手をつけられない

個別のSaaS導入や、パッケージ導入では基本的なサプライチェーン変革に至らず。

ビジョン、目標が不明確

結局使わないシステム、使えないRPA等の無駄が増え、人依存に回帰。

デジタル人材不足

運用だけでなく、導入時の御社主導もできていない。

基準が不明瞭

中小企業向けの専門企業が不在の為、比較しようにも大手企業の導入事例やSaaS等の情報しか存在しない

上記項目に一つでも思いあたれば、是非一度と問い合わせください。

​是非一度、DX化のメリット、デメリットについてお話しさせて下さい。

経営者の皆様!一度考えてみませんか?

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経営層の無理解がDXへのボトルネックになっている?

取引先からの要請や業界他社の導入情報などにより、導入を指示されるが、コストや期間、人員等への理解が乏しくなかなか現実に即した対応ができない。

適切な成功事例が見つからない

SaaSでは業務吸収できない(企業ごとにフローはまちまち)、Sierでは重たすぎて予算も期間も追いつかない。

実際の導入事例も業種に即したものではなく業務の内容に則したもの。

経営者の皆様、導入のアウトソーシングだけでは必ず失敗します。御社の現状を皆さんで考えるところから始めませんか?

​そのお手伝い(問題整理)が必要だとお思いなら是非一度お問い合わせください。

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